2007年11月19日

人間関係、休みの日に、《武蔵野大学》

11月11日 直前になると志望を下げたくなる病がじわじわと出てきてやっぱり武蔵野大学を受けようかなと思い初め、出かけ序でに赤本を買ってきた。

看護学部と一緒の装丁なのか…。

看護学部は国語も生物もあるんだね?。

私は、高崎経済大学から牧野村へ実は連綿と続く「土の記憶」「雪の記憶」で西東京市の武蔵野大学の学園祭のイベントの一つとして行われた、武蔵野大学VS高崎経済大学の大学対抗ディベートの審査員を、同僚の吉山・臂両議員と共に務めた(他に日時:11/27(火)13:30?15:00 場所:パルティとちぎ男女共同参画センター 講師:武蔵野大学教授 精神科医 小西聖子氏 内容:あなたの身近な女性への暴力、そこにいる子どもの悲しさに気づきましょう。

少し古い本ですが、「 ドメスティック・バイオレンス 」を読んでいます。

著者は武蔵野大学教授で精神科医の小西聖子先生。

犯罪被害者の援助においては日本トップクラスだと思います。

池田小事件のときにも現場で活動されている方です。

武蔵野大学での講演中、学生の一人から質問を受けました。

学 生:「虐待に地域差はありますか?」 ズィズィ:「あります。

重大な事件、通報とも大阪がダントツです。

ついで名古屋・・

」 学 生:「実は私も調べました。

340武蔵野大学(文・政治経済・人間関係学部) ¥1,974円(税込)送料別 カード利用可 出版社:世界思想社サイズ:全集・双書発行年月:2007年 10月 この商品の関連ジャンルです。

ニックネーム たま at 17:34| 日記